時計屋

(くるる)宅の茶ボン擬人化。揉み手は多分しない。
「本家に茶ボンなんていたっけ?」と思われるかもしれないが、密かに『スーパーボンバーマン2』の裏ワザで使用可能だぞ。

キャラクター紹介

ボンバーマン擬人化-茶ボン_2012-09-05.pngボンバーマン擬人化-茶ボン_2013-05-09.png
ボンバータウンの片隅で時計屋を営む茶色い老人。
店は昔から細々と続いているようだが、店主である彼の名前は誰も知らない。

詳細

名前を知られていないために大体「時計屋さん」と呼ばれている。だからもう名前は「時計屋」でいいよ。
ジジイかババアかわかりにくいが、ファンタジー系の美人な爺さんである。
性格も非常に落ち着いており、至って穏やかである。某日の企画絵は事故なので気にしないように
時々竪琴を弾いている。










その他

名前は本当に設定していない。おや誰か来たようだ。
一応、時計そのものが茶色からの連想である。

地味なキャラなので以前は超展開な裏設定をあれこれ用意してあったが、今は大体なかったことになっている。忘れなさい。
一応帝王の件は残すつもりなのでご安心下さい。(?)

  • 最終更新:2015-04-06 03:23:22

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